(via mnak)

"ノーベル賞を受賞しました中村教授(米カリフォルニア大サンタバーバラ校教授)は、受賞の記者会見で日本を痛烈に批判しています。

『怒り以外に何もない』
『日本には自由がない』

そして以下の皮肉も述べていました。

『日本の研究者はサラリーマンで、良い研究をしてもボーナスが増えるだけ』

中村教授はBBCのインタビューにも出ていましたが、受賞が嬉しいという感情は殆どなく、淡々と応えていましたが、研究者そのものと言えます。

ところで、中村教授は、青色LED製法特許を巡り、日本企業と裁判をしましたが、あの時、日本のマスコミは中村教授をどのように報じていたのか、まさか日本のマスコミは忘れてはいないだろうね、というのが今回の「怒り」発言につながっています。

今回、中村教授がノーベル賞を受賞して安倍総理は「ウキウキ」との発言をしていますが、どの面下げてこのような発言が言えるのか、と怒っているのです。

日本でバッシングもあり、日本では研究が出来ず追われるようにして米カリフォルニア大に移っており、今ではアメリカ人という方がピッタリの中村氏ですが、日本(マスコミ)はそのようなバッシングは忘れたかのような扱いをしており、訓令に違反してビザを発給し続け、多くのユダヤ人の命を救いましたが、訓令違反として処罰を受けた杉原元領事と同じような形になっています。
今や、杉原氏は安倍総理も絶賛していましたが、当時の扱いは悲惨なものでした。
ノンキャリの暴走として痛烈に批判した外務省ですが、今や英雄扱いにしており、では、当時批判し処罰したキャリアはどう処罰されたのでしょうか?

今回の中村教授も同じ思いな筈です。
あれだけマスコミや財界人に攻撃されて日本を脱出した中村氏であり、その彼が今回ノーベル賞を受賞したのは、ある意味、日本への「皮肉」とも言えます。

その「皮肉」をわかっているのは、中村氏だけかも知れません。
"

NEVADAブログ:痛烈な批判(中村教授:ノーベル賞) (via yasufumic)

正直に言ってこの件で中村氏を支持する気になれないのは

  • そもそも雇用契約上は元から売上連動報酬になってなかったんだから、後から対価を要求しても少なくとも契約上はもらえないのは分かっていたことだろう
  • そんなに日本の研究機関を非難するならなぜ最初から氏の理想的な職場であろう米国で働いていなかったのか
  • 自分が個人で全ての成果をあげたというのは企業の研究者としては流石に無茶な主張(特に日本企業にいた場合は)

この辺があるからなんだよな。

(via yoosee)

(via mnak)

gkojaxmeetsrebloggersuptown:

日経関西 on Twitter: “大阪の「キタ」「ミナミ」、なぜカタカナ表記?(バックナンバーから)http://t.co/VhiBBOSDqW http://t.co/QTjw0vmlrM”
"海外刑事ドラマだとよく部屋のドア蹴破って突入とかするけど日本はないよね〜て何の気なしに母親に話したら「日本は自然災害が多いから何かあったときに逃げ口に向かって逃げられるようドアは外開きって消防法で決まってんの。だから外からは蹴破れないの。」て言われて衝撃とともに納得した…"

Twitter / takeuchisachiko (via netinago99)

(via deli-hell-me)

zaiga:

2chan.net [ExRare]

zaiga:

2chan.net [ExRare]

(via yuria1224)

twinleaves:

山中俊治 Shunji YamanakaさんはTwitterを使っています: “風速の可視化マップに天気図を重ねて見ると、前線って何なのかがよくわかるね。 http://t.co/8q1Qo8YWs8”

(Source: minkara, via sytoh)

"批判は簡単だけど、ブラック企業と言われる存在を一つでも減らすためには、「居酒屋のオーダー違い」「コンビニの臨時休業」「宅急便の遅配」「ウェブサイトが丸一日サーバーダウン」などなどに対して僕らが「しゃーねーなー」とおおらかになる必要があると思うのです。ほんの30年ほど前みたいにね。"

Twitter / hirokinose (via cokeraita)

(via niseoshou)

"羽生くんがテレビに出たときの非スケヲタの友達が驚異的な透明感にびっくりして「あれはお殿様がおそばに置くために故郷の村を焼くレベル」と言ったのがわすれられない"

merongree9/14文フリD-37さんはTwitterを使っています (via chptr22)

(via kotoripiyopiyo)

"聞いてくれ。男には一生のうち三度か四度、まあ、運がよければだが、熱に浮かされたようになるときがある。音楽、一枚の絵画、ひとりかふたりの女性、こうしたものが男を全く正常ではない精神状態に陥らせてしまうんだ。"

— レイ・ブラッドベリ「社交ダンスが終わった夜に」 (via itowo)

(via yellowblog)

今年も宇宙は美しかった。2014年グリニッジ天文写真コンテストの優秀写真 : カラパイア
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